ほうほうろんではなくじゅうしんろん

の宇宙物理学においても最も謎の現象は『重力の正体』である。すべての森羅万象に引力(-5D重心)というものがあり、さらに回転力(呼吸±4D)によって遠心力がうまれ、その拮抗によって重力(時空=螺旋運動=φ運動の揺らぎ+5D)が生じ、対象性が破れた『=美の宇宙』が起動している。この仮説において最も重要な問題意識は人体の引力をどこに置くかによって、もしかしたら起動される重力=時空が転移する可能性が高いのではという推理にある。そして惑星の重心の位置が変異することをポールシフトと呼んでいて、それにより歴史が変化するように、人体ポールシフト(重心論)によって、自分史が変化することも多いにありえるとRSEL寺子屋では説かれ教育される。