いしき=いろ いし=おと いと=かたち/さんみさんたい

この宇宙には量子観測が膜状に広がる運動を色として現される法則がある。それを『意識』として宇宙海賊団では指し示している。その膜を縁取ると東西南北の方角が立ち上がり、続いて量子観測が方角を決め、波状に広がる運動は音として現される法則がある。それを『意』として宇宙海賊団は指し示している。この膜が波状に角度をもって広がる、音と色の量子運動が【】という中心空洞=至高なる原初を想起した瞬間に、この音と色の対称性が破れアウフヘーベンされ、自転軸が一挙に立ち上がり回転が生じ、形として現される法則がある。これを『意図=DNAや惑星(球体観)』として宇宙海賊団は指し示している。自然界を観察すればあらゆる色音形がちりばめられている事に人間存在は気付かされる。これはあらゆる有機物から無機物に渡って、森羅万象は観測し合ってmRNAを産みDNAを変異させているという事実を示していて、人間だけが特別に世界を眺め因縁果=色音形のDNAを結んでいる訳ではない。そんな太陽系視点における生命科学的なメタ認知を!!21世紀の人間存在はいよいよ自然界に強く要求されているとも、とれる事実である。万物の霊長だと誇るのなら…まさに万物の色を感じ、万物の音を聴き、万物の形から学ばさせてもらう『真摯で明るい美しい科学的態度』が、この世紀こそ地球の民には求められるだろう…このように我ら宇宙海賊団船長Master響は、我々に優しく温かく太陽系視点の科学を警告し、RSEL 寺子屋にてより熱く誰よりも冷静に指導してくれている。