くらいかがく

19世紀の科学者は観察する対象である時空人体と切り離して観察できるという客観性を完全情報化したグリット解析にて因果関係の一部を証明しそこでフリーメーソンやイルミナティとして権威を築きフランス革命や産業革命を果たし似非ユダヤ民族自決や金融資本主などの近代思想と混ざり合い金融軍事科学へと20世紀にアウフヘーベンされ怒涛の様に発展してきたのが暗い科学の歴史であり、武器商人との談合にて二つの世界大戦を経て大出世を遂げ、いまや世界の戦争経済市場の覇権を握るある種の階級=巨悪軍需産業とも化している。

そんな亜空間知能の別名とも言えるのが『暗い科学=黒魔術』という概念でもあり、4次元立方体5次元構造である球体観=ぬくもりを閉じ込める科学=因果関係の部分証明による悪しき正当化こそ暗い科学の黒歴史である。

その暗い科学の現代の番長は軍事兵器だけでなくCERNやAIディープラーニングそして原発科学や精神医薬などとして我々の文明にて結実している…