かんきゅうじざい

レディオハンズRHの手技においては「動の世界」と「静の世界」がキメ細やかに自在に操れることがすべき境地となる。

そのための下腹重心であり足裏球体観であり膝グニャ仙骨の反り、肘絞めコンパスなどの多角的体育センスを養う必要がある。
この『緩急自在』となったとき人体は我々の至高なる味方となる。