しょっかっくせいでんきばいおふぉとん

RSEL寺子屋で表現される触覚静電気は森羅万象と通じ合う「媒体」であり、生命の光通信ともいえるプラズマコミュニケーションを指し示す。

この瞳の幾何学の叡智を万物流転する《ありとてあるもの無限光子流体力学》カバラでいう所の【ケテル】を指す言葉が触覚静電気であり、粘菌からホモサピエンスのあらゆる原始知覚を支持する触覚=タッチ【滴型グリッド=対象性の破れ】=5D美学を形態形成する光の色音形《ハイパーゲシュタルト=人の棲む現宇宙》を同期させる静電気であり【ぬくもり(瞳)のシンギュラリティー】を起こすトリガーでもある。