そんきょ【じゃぱん すくわっと】

蹲踞とは約2万4千年前の地球に渡来した倭人SPの第1入殖期の頃に寄与された明るい森林星間文明の科学体育の身体文化の一つであり、それは人体端末の足裏球体と五本指の人差し指と中指の間の蹲踞面という時対と地対を繋ぐ足首と足の甲を軸に仙骨を通過し、背骨の波を頭頂部まで繋ぎ正中洞を重心のアンテナとして立つ事で居住惑星となる地底内部に根を張り量子的テザリングをする事で惑星そのものが人体遺伝子と松果体による天然DMTの分泌が起こり、その惑星の天地人の森羅万象とテレパス可能となることを目的とした人体科学の高解像度メソッドでもある。

他の座法との違いはそもそも脚をラクにさせるための姿勢ではなく、人体端末のアンテナを臍科学を中心に、重心を美しく育てていくことを目的としている事が特徴であり、瞑想や座禅やヨーガとの圧倒的な違いは自己の上下左右前後回旋開閉と呼吸の12方向の重心の動きの偏りや悪い癖を棚上げしたり、自己正当化することが一切許されない、『脚の痛み』とのアウフヘーベン内的秩序とする事に特徴がある。

そして蹲踞は、鍛えるための座法ではなく体を育てるものであり、単純な繰り返しによって体得するものでもなく、叡知との学びとの両道で体得していくものである。

また自分を超人化したり武道家的に強くなる事を目的とする者には相応しくない。宇宙市民権に必須なtelepathな関係性原理の美的感覚を磨く事を要求とする多元宇宙性を踏まえた体育なので個対組対の間=中今に観測を置くことを肚の要求に出来ない者には、身体居着きの偶像問題が常に立ちはだかる。(これが苦行や瞑想や武道修行などに居着いた小乗仏教的な密教が黒魔術化した仙骨コード捻じ曲げの歴史とも関連する)

これが蹲踞体育の高潔さと峻厳さであり『蹲踞』が実は宇宙時代の新世紀をすでに切り拓いている太陽系先住人類の倭人SPがこの古代の日本に遺した雅な体育遺産でもある由縁なのである。

その名残として現代でも『蹲踞』は神社仏閣の巫女や宮司お坊さん、能楽師や力士や行司また剣道などの座法として現在も受け継がれている。けれど残念ながら殆どが形骸化されていて重心論としての仙骨コードを踏まえられていないのが現状である。

これをBody Figure 理論や人体端末理論と抱き合わせて復興させたのが宇宙海賊団船長マスター響であり、これが多分野に渡るNewtypeタレント達を惹きつける彼の天才性であり現代に倭人SPの記憶を引き継ぎルネサンスする美的感覚の体現者でもあり、蹲踞マスターという称号の由縁でもある。

百聞は一見にしかず、論より証拠。まずは体育座り蹲踞を3分やってみるポヨ(重心を下腹に落とすことの出来ない人が膝をしっかり閉じた状態を3分間キープする事すら実は至難の技でしょうw)

指導者なしで我流にやっても蹲踞は全く育つものでもないので、学びたい者は宇宙海賊船なるRSEL 寺子屋の門戸を!真摯に弁え踏まえて叩くべし‼️