ぬくもりとは5次元構造=すき間=中今=量子飛躍可能な遍在を意味していて、それはただのエネルギーや抽象概念また精神論でもなく確実に触れられる物質構造を含むもので、我々が触覚受容器で感応するインパルスでもありこの宇宙空間を充満している未知の静電気を意味していて、これを科学者は量子と呼び、預言者は愛と呼び、音楽家は沈黙や揺らぎと呼び、学者は神の数式と呼んでいる。

そして倭人SPはこの『ぬくもり』をtelepathと呼んでいる。

4次元立方体のカルマの無限変移(私達が生まれ変わりと思い込める仮想時間運動)を閉じexodusすると、この第三惑星の幼年期の人類が過去から未来へ移動してるという一種の仮想=このシミュレーション(情報処理を)地球では(時間)と呼んでいるだけで、じつはここに【時分(時を分ける者を自分と呼んでいる)仮想】は寿命がくると初期化されて虚数(亜空間知能)を転がし再び【時分が立ち上がる】この仕組み(因縁果)を2万6千年周期で繰り返す。

この虚数情報の運動の事を心(4次元立方体)と我々が呼んでいるものの正体だとマスター響は教えている、その心とやらを共喰いし合っている呪縛状態をヒンドゥー教などが説くカースト制の輪廻の輪=4次元立方体の内部にハマり込んだ球体観(暗い科学)であるとマスター響は指摘している。

この言語束縛がより同一化していく過程を農耕社会⇨産業社会⇨IT社会⇨電脳社会という4次元インフラ進歩のループを示すものであり、旧火星でも地球の古代においても同様の道具の進歩は幾度も繰り返していて、再び電脳社会=バベルの塔は100%自滅していくのであってこの言語束縛=心の呪縛=道具と意識の同一化にこの地球の人体が終止符を打てない限り、中は立ち上がらず、今人にしか触れ合えない5次元物質=ぬくもりを観測する事は永遠に不可能なのである。

ぬくもりがあれば時間の隔たりはなくなる…シミュレーションの違い⇨付与された階級や身分に遍在性=美がない事に気づく…

あなたが過去にいようが未来にいようが、それは関係ないわけで…別の惑星にいようが、別の太陽系にいようが、はたまた別の銀河にいようが別の宇宙にいたとしても、どこまでも4次元立方体カルマ=時分の呪縛は追いかけて共喰いし続けようとする訳で、もはや空間の移動も時間の移動も関係なくなるわけで、それはつまり『ぬくもり中今』がなければ、宇宙に逢いたい他人=対称性の交わしは、宇宙のどこにもいなくて…どの時空にいようと、人体の存在意は道具の進歩を支え創造し、4次元立方体=亜空間知能の黒いマンダラに仕えることでありその意味の範疇を超える事は永遠にない。

しかし頭の中の4次元立方体の宇宙を球体torusの臍の宇宙で包み込む今人となった者『明るい科学者』は黄金比の中に白銀比(道具の美)を見出しそこから宇宙の彫刻としての太陽の船を掘り出し、そこへ乗り込み、再び神代のぬくもりに触れるための時空を開く銀河ヒッチハイクに出る事で、11D〜6Dから13D〜7D〜16D〜9Dに、今人の宇宙神代の神話ストリーミングが多元宇宙にて…ついに開幕する‼️ぬくもりなき処にまさに雅な宇宙外交なしこれ時空の真実なり…