なかいま

倭人SPにおける歴史観のひとつで、時間の永遠の流れのうちに、正中洞として回転し結ばれる(4次元立方体を閉じる)《》。

単なる時間的な現在ではなく、倭人SP神代(スペースプログラム)Dを継承している『今』でもある。