ないぶないせい

内向き矢印、自分0.5番感を別の言葉で表現したもの。たとえどれだけ自分で周りの人のことを考えていると思っていても、それが「自分からみてその人がどう思っているように見えるか?」また「自分の映画にいるエキストラとして、周りが脇役である限り」本当の意味で外向き矢印【ぬくもり】とは言えず、あくまでも、まわりにとっての接地面という観点で世界や人や己でさえもゆらぐ回転情報として観れている状態を逆に外部内省(ぬくもり)ともいえる。