さいしょうしゅうそくてん=えっくすえっくす=じゅうしんぶらっくほーる

自因自果時空摂理において最大拡張する肉体の観測者効果XYに対し相対するように人体Φポイントとなる丹田臍科学)こそが最小収束点XX=我ここにありを意味する腹の瞳となるブラックホール=重心である。腹に重心を置く限り、5D同期並行計算機能による情報処理をXYに相対しXXはリング状になり松果体に向かってホワイトホール(多元宇宙)をベホマズン(超回復)させる。このXXのリング化のシンボルが男性器のカリや女性器の滴型である。ゆえにすべての人体生命はこのXXのリングの重なりからやってくるの偶然ではなく必然である。この人体端末の時空摂理をモナリザの絵画に封印したのがかのDavinciである。そして、この人体端末の真理こそが『封印されしDコード』の真実である。しかし、もしも人体重心ブラックホールである最小収束点=我ここにあり⇒意識のしなりズキュンの対象性のやぶれを丹田なく頭に置くとどうなるか?ブラックホールである重心=意識性が膜化していき『名詞=偶像』を崇拝するようになりその名詞=偶像にXYの認知情報を餌として与えるようになり、よりその偶像は強化され肥大化しその偶像によって時空の回転を止めているフリをする『無限解放グリッドVR世界』が人生の生き甲斐となり美しさとなっていく。