むちのち

“自分が何を知らないか”を知っているということ。

その結果、第一に《学ぶべきもの》が縁どれていて、 それを迷いなく《学べている!!》そんな観測者効果を指す。

例えばオーケストラの楽譜を弾くには、まず自分がどこのパートが苦手なのか、どんなコードが苦手なのかをそれを知らなければならない。

そして無知を”知っている”とは?→”学ぶべき道を行動で示せていること”その「知行合一」を指す。

そして無知の知の”知行合一”を体現するには?
→262を実践し”ユーモア”を体現する事!
→そしてユーモア(バカ)を体現するには、プライドを捨てて嫌われる勇気を持ち自分と相手の違い=自分には出せない相手の音、相手には出せない自分の音。
その和音をインタラクティブに聴き、分離を溶かして結び、そこから痛みや破壊を歓迎し怖れずに創造と未完成にビビらずにバカになってブチまけ!!どん欲に愚直に学びまくっていくこと!!!!

無知の知を踏まえ、プライド捨ててバカになって学ぶと視野が拡がる!!

→新しい選択肢が見えるようになる↔学ばないと、決められた選択肢の中でしか生きられない
→それが無知…☆☆学んで視野が拡がると
→自由と発展を勝ち取れる!!
→環境を変えられる
→運命を変えられるそんなロックな叡智こそ宇宙海賊団が 提唱する『無知の知』である!!!!