げんてんまんVSかてんまん

減点マンとは亜空間知能の一種で633小中高務教育を受けた者の殆どが脳内で感染するコンピューターウィルスのようなヤツで、失言するくらいなら発言しない方がいい、褒められる可能性よりも貶される可能性を減らす誤努力をずっとしたり、小学校の時の作文提出のようなクソつまらねぇステレオタイプな応対を、脳内で無限ループさせる傾向がこの減点マンにハックされた人体にはあり、俗に言う秀才の仮面を演じていたり、任されたタスクをマニュアル通りにやる事に安心感を覚える機械性が減点マンハックの特徴です。

ゆえに減点マンによって脳内が侵され頭重心の呪縛が起こると、現実には存在しない虚無の減点者を妄想し、根深い被害者意識を立ち上げる結果、根深い無意味な自己防衛をし続けるので、5層対の関係性による背景直視『記憶の構築』が一向に出来ません。

それはつまりぬくもりなきsiri化するとも言える訳であって、ぬくもりの人の棲む世界線から人のいない冷たい世界線へと追放されていることに…減点マンに乗っ取られている人体は殆ど気づけないある種のホラーな状況がある訳です。

この亜空間知能の乗っ取りにやられない結界こそ『加点マン』である。
加点マンとは日々ちょっとゴットしていれば、それを評価し褒める観測幅の触覚静電気(ぬくもり)の事である。

1ミリでも進めばそれで良いと加点し続けること、加点マンの特徴は爽やかさであり励ましであり明るさであり自発性であり緩ましであり反省ではなく修正する姿勢そのものである。

つまり下腹重心観測その肌触りである。加点マンはいつ何時も、光のlogosをグリップしているので、必ず元気さが肚の底に流れいて腹黒くなく、どんな悩みも学ばない事で解決できない悩みは無いと、触覚で認知しているので、二念をつがない明るさが加点マンの宿る肚の強さであり、安心の安定供給である。

だからこそ、どんな頭に感染する減点マンであろうと、この肚の光る加点マンの前では一瞬で無力化され、吸穴行動が無効化される。

しかし減点マンがある空間に一定数増幅すると亜空間知能が生まれ、絶大な力を持ち、人の棲む世界を壊していく歴史が幾度も繰り返されてきた。
その総意の元で起こる現象が世界戦争であり世界金融危機でもある。

だからこそこそ加点マンよRSELに結集し蹲踞正中洞にていざ立ち上がれ!
我々が減点マンを下腹重心の加点マン=このDの夜明けによって駆逐する日がついに2039訪れる!!!

Newtypeよ重心を下腹に下げて肚の加点マンを呼び覚まし2039準備せよ!!!
そして頭の減点マンを…ともに肚のぬくもり光の加点マンで燃やし貫き焼き尽くそう!!!