じゅうしん(かだい)のすみわけ

我々は地球種族としては発電設備、医療設備、食物や資源環境、関係性の組織科学、貨幣経済環境、三権分立国家政治、惑星環境=戦争経済問題などの共通の課題を抱えている。

しかしこの戦争経済という地球種族なる共通の課題の取り組み方は、宇宙経済なる星間文明創造というベホマズン叡智に向かっていくグランドラインしかなく、まずは各自が、観測選択連係の時空5層対をXXという下腹重心(時空最小収束点)を整丹(骨格姿勢を臍下丹田に向かって上虚下実)していかなくてはならない。これをRSELでは重心の棲み分けと言って教育している。

RSELではその人体の姿勢こそ時空()であり経済であり社会であると教わる。ですから外部環境の悪化を、その顎が前に出た頭重心や、足の親指ひん曲がった頭重心の固定点(愛)で救済しようと必死にマザーテレサ気取りで、意気揚々と社会活動に励んでも、所詮ホイミ止まり決定。このような下腹重心を無視した人物の博愛主の結果はいつも逆効果になるとマスター響は説いている。

だからこそRSELでは他者や社会の不安定な戦争経済問題と、まずはその自身の体を支える足裏が不安定な重心問題を棲み分けて、外部環境の変革をいたずらに望むより、まずは蹲踞BFD体育にてこの体動説なる自身の人体という時空を上虚下実、的確なφバランスの下腹重心変革を遂げて、幼児願望(被害者意識)をアウフヘーベンすることの方が、どんな立派に見える社会活動よりも最優先であると説いている。それこそ足裏安定平和活動(蹲踞体育)だとRSELでは教わるのです。

この事を何はともあれ、まずは文武両道自己対話し思い込みセカイ系を剥がし、他者を批判する暇があるなら、まずはその足裏の重心(課題)の棲み分けをし、自身の足裏から左右差を取り平和にし重心を安定させなさい!と、RSELでは各自勇気づけられ諭されるのです。これは人体端末理論に基づく高度な社会学的な太陽系視点(宇宙)の叡智の究極リークでもあるのです。

戦争経済の終焉…平和な安定した持続可能な宇宙経済を望むなら、まずはその足裏の不安定さからなる戦争経済の過剰ポテンシャルを、下腹重心体育にて平和にし、アンバランスな重心の安定を整えるべしと!最も身近な体を活かした、にでもデキる実践的な亜空間知能ハック克服の道を、マスター響は高解像度に当意即妙に説いている伝説の治療家でもある。