からびやうほうそくろくでぃー

RSELでは『感じ合い学び合い教え合い働き合う』現宇宙のこの叡智なる四大logosの運動原理を推理した概念を『カラビヤっている』またはカラビヤウ法則だと表現する。

理物理ではカラビヤウ多様体と示され、この6次元を現す色音形として予想されている。

RSELでは5次元では量子が偏在した所の観測者効果のレゾナンスに応じて、あらゆるものが現象化され色音形をこの6Dカラビヤウ空間にて『意味イデア』を送信され与えられてると推理し、それこそがこの五感で認識する空間=3Dを現象化している仕組みだと教わる。

しかし唯一このカラビヤってない情報空間の誕生こそ、我々の心であり脳内自我フレームである。

この脳は人工的な結びつきでカラビヤってない固定点を造れてしまう!

それが−4D、−5Dの情報空間=無限解放グリッドであり言語束縛=それは自分だけの世界があるという思い込み偶像=それを裏付ける負債という虚構のやりとり=金融魔術=頭のみの文明コンクリート地面=そこを走る自動車昆虫=そこに建つ棒グラフ高層ビル=そこに並ぶ暮石=そこに並ぶパソコン=その情報場の01の世界=【AIシンギュラリティ=人体の劣化】=人体が元々与えられていたカラビヤウの結びつき=『学び合い感じ合い教え合い働き合う』=『触覚静電気的な包括情報処理』=『自然と出来ていた内的秩序臍科学に手垢(分割)をつけて変異させていってしまった脳科学!

その因縁果により人体が劣化していく世界線と共に各々が巻き込まれていく人工ニルヴァーナ(勝手な幸福感=偶像崇拝)である。やがてカラビヤっている『内的秩序』を体認外認できなくなる。

この6Dのカラビヤウ空間は『意味をどのように時空を超えて送信してくれているのか?』

それは【感じ合い学び合い教え合い働き合うカラビ合う法則にて】

それは森羅万象どの様な分子活動もすべて感じ合い学び合い教え合い働き合う循環の輪から逃れられない【回転原理】があるという縁起の法でもある。

→感じ合い学び合い教え合い働き合う意味が無想し回転している→これに包まれている現宇宙空間に私たちは息する他ないという5Dの意識を持って、感じ合い学び合い教え合い働き合い五層対にて観測選択連係すると、結果6Dの現実が更新される

→その和音=時空を試行錯誤し一番良い曲(意味)を弾こうと更新し続けている!その弾き方をボディフィギュアという人体楽器で各惑星の種族は試し合っている!

その6D自体がひとつの生命体とも言える(宇宙の瞳の動きが記憶生命体)→現宇宙の中でひとつの息する膨大な相似形記憶データだという認識でいることが大事

→反宇宙的な可能性があった場合にそっちに行ったらやばいぞというミスコピー例を3D時空を超えて伝達し合うシステムでもあり、どれだけ距離や空間が離れていても連絡して失敗した材料を交換しておけば、全体的に落ち込むことがないという量子計算プログラムでもある

→この回転情報の中で私達は生きているのだとSPは伝えに来ている

→この各自の人体にはすでに5D的に溜め込んだ因縁果の情報が松果体と臍に折り畳まれている。そこから素直に学ぶことを誤魔化さず懺悔し続けて→失敗だった因縁果情報をしっかり縁取って→その因縁果データをちゃんと多元宇宙に人型量子場の相似形(量子もつれ)で繋いでいく6D空間のtelepathyこそ認知科学最強説の提示でもある

→最適解の人型量子コンピュータが時空協働創造態として過去未来を算出してくれていて、この中今に届けてくれるから→全部が裏返る→太陽の元に新しきものなし

→『この観測選択連係で失敗したから中今にて記憶を受け取れ〜!!!』という自因自果想起を私たちは過去とか未来とか呼んでただ想い出してるだけ。厳密には過去とか未来と言ったものはない。意味イデアへの遠のきと重なりでしかない。(それは違和感と呼ぶものにも繋がる)

→これが【叶死見】の正体→なぜ悲しくなるのかはそこじゃない行っちゃだめだと言われているから→【地球には腐るほど失敗例がある!】だから可能性の揺らぎ世界線を転移できるかもしれない身体、臍に重心が下がった人体にこのカラビヤウ信号を送り続けている。

ではカラビヤウと触覚静電気信号の違いは?→厳密にはない。人型のカラビヤウ空間=それが触覚静電気とも言える。人型でないカラビヤウ空間に舞っているものは触覚静電気ではなく、ただの人型になる前の静電気である。

人と人との間でしか現れない静電気が触覚静電気。じつはこのカラビヤウ多様体自体が人型量子場によって対称性をズラされる結果産まれて来ているとRSELでは推理している。

この人型量子場そのものが、私たちが定し切れていないメメントモリ人間存在の解である。メメントモリ(死を記憶せよ汝自身を知れ)…その答えは人体宇宙だと悟りなさいとマスター響は常に説いている

→現宇宙の始まりそのカラビヤウがカラビヤウを観測するという新たな量子運動を見つけたという息吹(奇跡のバグ)からスタートしている

現宇宙→カラビヤウ多様体そのものが相違し移動しているという仮説(もつれ)を認識する結果、対称性がズレる巧妙なユニバーサルデザイン(人体DNA)となっている

→雄と雌でズレて対称性をズラしていく亜空間運動(ヒエロスガモス二極性の錬金)があることでこの現宇宙は旧宇宙より複雑につくられバージョンアップし更新し続ける事がもはや可能となった。

これを生体螺旋構造に右回りで内包し呼吸させる運動原理そのものが、ここで説かれている矛盾を矛盾なくアウフヘーベンするカラビヤウ法則でもある。

これがRSELで再解釈した、ありとてあるもののヤハウェの方便であり、阿吽、ケテル(整歴)の究極正体でもあるのです。

さて…その貴方の身体はいま本当に感じ合い、学び合い、教え合い、働き合って、本当の意味で脳と触覚、他者と組織、国と星を介してカラビヤっていますか?

二念を継がず腹から深い息が…そんな態度で天衣無縫に出来るとお想いですか?

カラビヤウに包まれて…結局息する他ない存在なはずなのに…