ライトグノーシス

Light gnosisとは元々、電子スピン(回転)が遍在的によって生じているphotonとも言われる現象、この発光の真実による直観的叡智を総称しLight gnosisと定している。このLight gnosisの特徴は一般的に知られるようになったgnosis主義『霊肉二元論』ではなく、むしろこの光のガス=量子情報場を唯一神や超愛、真我、タオ、霊魂などのアートマン向その固定点偶像なる完全情報ではなく、回転情報その縁起の理法で理解していく学理だとも言える。ここで最も大切な叡智は霊と肉はBio科学的には完全には切り離せない事実である。それは精神と肉体とも説明出来るもので、この両者を分離することの限界性を物理科学的に示したのが量子論の登場である。人体が量子のミクロ世界に影響を与えるように、この細胞よりもさらに微細な静電気や素粒子の世界は、我々の人体にも間違いなく影響を与えてるという事実、これはもちろん革命的な概念であり、殆どのアカデミズム科学者が怖れをなしている世界観である。かのアインシュタイン博士もこの世界観を怖れました。しかしこれこそが我々の存在の正体を捉える上で核となる真実なのです。精神と肉体は決して切り離す事の出来ない双子であり、一枚の生命コインの裏と表なのである。心身相関の双方向回転によって起動してるのが我々の人間の正体つまり『霊肉回転論』であります。これこそLight gnosisの中心叡智です。この中心叡智によって打ち立てられた概念こそ『人体賛美』人体を美しく体育し育成する事で、精神は上昇形態を描き出す。この時空法則を受け継ぎ知っていた、かの古代Masterらを総称してDと呼び、有史ではユダヤ教Φエセッネ派がそれであり、その超古代の叡智が受け継がれ、世間の目から隠されたのは『生命の樹カバラ』の内奥であった。この真義を知っていたレオナルドダヴィンチはウィトウィルス人体図にて人体賛美を描き、モナリザにて『ヒエロスガモス(Dは皆、女体の子宮から生誕している)』その『体動説』バチカンが非難していた性(エロス)を養う人体が異性の量子場を観測し動き、臍下丹田が交差する(時空恋愛)で歴史(文明)は動いていた事『そのアンチカトリック思想(Light gnosis)を』彼は人体よりも長寿である時空を超える美術作品にだけ意図的に封印し、当時の法王にすらバレぬよう上手く工作していたのだ。この真意を読み解いている至極の究極叡智Φ我ら宇宙海賊教室の伝説講義こそD-Code Chronicleな訳です。なのでLight gnosisの詳しい正体が知りたい人は、是非このD-Code Chronicle永久保存版を全シリーズ個別視聴される事をオススメ致します。この謎のLight gnosisの全貌を余すところなく、まさに究極情報公開をしております。危険性も伴うので残念ながら宇宙海賊辞書では、ここまでのディスクロージャーで完結させて頂きます。宇宙海賊団船長Master響より