せいちゅうどう
(いきざまこそいきざま=せいちゅうしせいこそ【こころざし】)

もともと武道における正中面とは人体を左右二つに切断するような断面の事をさし、どんな競技や体育においてもこの正中面が立っていることで「丹田下腹重心が体得され中心感覚は養われる。

RSEL寺子屋の体育でさらにこの正中面を円柱状の鉛筆のように内部を空洞化し頭頂部に滴の先が立つように、重心を養う事で圧倒的な人体端末アップデートが可能になることをDavinciのVitruvianus(ウィトルウィウス人体図)から宇宙海賊団は読み取っている。