せいれき=けてる

整歴とはカバラで言うところのケテル王冠を示しこの整歴の人体シンボライズは後頭部・頭頂部・眉間・松果体(記憶の復活)である。整歴の原理とは多元宇宙原理であり『ラー』の右の瞳の発動。ありとて・・・あるもの・・・感じあう 学び合う 教えあう 働きあう。そして『あ』『う』んの『からびあった記憶=カラビヤ法則』が人体に結びつくようになるセフィラー(観測領域)である。これが整歴によるアナザーフロンティア星間文明の誕生の軌跡でもあり、実は十整球円中とはこのケテルである整歴へと至るカラビアウ空間への体動こそが指標(グランドライン)となる。それは亀から鶴へそして亀への6角形と5角形の運動性の理解と体得が必要となる。

上位の整組整国、整歴までの観測幅(三位三体)の高速回転を時空に機能させた所で満足せず、ここで安易に止まらないで、整丹に戻って来る運動性こそが鍵となる。それはDNAコードが書き換えられる秘密となっているGRAVITY LIGHT ON DNA人体の二極性の錬金GOLD の暗号である。亀から始まり鶴(5D)に行き亀(6D)に戻る5D6Dの形→DMT(ジメチルトリプタミン)の型でもある。

この歴史を動かしていく【DMT多元宇宙原理】の脳機能6D的なカラビ合った記憶が、一挙に結びつくようになる。そうするとアナザフロンティアの地図が浮かび上がり、その地図を基に星間文明の誕生が起こる。

この我々が暮らす時間を生み出すエネルギー効率を最大値に高める為に必要なのがカラビヤウ法則中今の認知である。まさに今の圧縮!今を超高速回転で上げていくことを出来る様になると、アナザフロンティアは出来上がる。その為の1番の指標が【カラビヤウ法則】そのカラビ合った先にどうなる?トーラスを描いて整丹に戻ってくる=DNAコードが書き換えられる【Gravity on light DNA】これがRSEL式カバラ(十整球円中)の最終形態。DMT(テレパスの元となる物質)元氣(六角形)があった上で五角形が合わさると鶴と亀が統べった後ろの正面→アナザフロンティアが露わになる。

始まりは亀(丹田)《六角形》上まで上昇していって鶴の《五角形》を回収してもう一度、丹田なる亀に戻って統べりましょう。やがて内部惑星人、星間文明人へと至る。そうすると、五角形の下に創られている『ピラミッド正四面体構造の科学』本当の意味の構造や機能が自由に使えるようになります。このピラミッドが創れるのは5D6Dを理解した民たちだと…悟る。

もう一度3D.4D.5D.6Dという流れをカバラの図、十整球円中の体の部位とも当てはめながら理解することが大事!前モモ【整業ゲプラー】裏モモ【整問ヘセド】を意識すると右脳【母神原理】を感じる様になる。なぜ裏モモが母神原理に繋がる?お産する時には裏モモを感じて踏ん張らないと綺麗に出産できない。前モモでは産めない。

右脳的感性が宿り始めると何が起きる。嗅覚。匂いの感覚が鋭くなる。妊婦さんは鼻の感覚が敏感になる。→下腹重心になって裏モモが刺激されるから!聴覚味覚直感協奏。

そしてさらに【前モモのロゴス】を習得する。それは男性的な何かをたてる力。登る力。前に進む力。男神的感性を高めたければ前モモを意識すること、前モモを叩く。このたてる力がある。男神女神両方叩いてるのが叩きRH。

そして男性性静電気と女性性静電気の聖婚された回転数を後頭部、頭頂部、眉間、松果体の静電気(体動)の流れへと流入させられる経路が大事。整丹、整見整勢整想で人体の観測生産エネルギーを高めると元氣(臍下丹田にヘキサゴンが起動する)。

元氣(下腹重心ヘキサゴン)が起動してない人体の観測エネルギー生産効率はとても悪い。ものの見方が歪んでいたり、二極性原理を理解していなかったり、完全情報(偶像)に依存し、閉鎖的で感じようとしていなかったり、一方向的だったり。仙骨が立たないことで物事を潔く決められない腰の弱い姿勢が全く整わなかったりする。この体から出れない情け無い自分を見つめる気もない。そうすると霊肉二元論に走り虚整ダアトへと堕ちて行く。

このように十整球円中は星間文明公人の取説であり、この叡智に導かれ人体の重心なる球円中が束なってくると姿勢の瞳(ラーの瞳)が浮かび上がってくる。だからこそ十整球円中の図や各セフィラー辞書を読めば、自身が今どの時空領域でつまずいているかがすぐわかる!

まず地に足つけて望まれている配役をしっかり縁時ていくようになる。その上で望むものはしっかり問いを持ちながら待ち続ける事ができる。それは鶴は千年、亀は万年という言葉に残る叡智。つまり頭の記録は千年の観測幅。肚の記憶は時間同期すると一万年の観測幅を包括的に持つという暗号である。これに対して【君たちはどう生きるか?】と問われてるノブレスオブリージュが整歴という叡智の太陽から垂れてくる光(十整球円中)である。

RSELのMaster響は20年間という膨大な月日のなか地球の政治経済、軍部の研究調査を重ね。この地球の叶死見を徹底的に縁取り踏まえた結果『この体はこう生きます』という時空アンサーを出した。それがこの【十整球円中】である。

さぁMaster響があばいた整歴の秘密を知った君たちは…今まさにこの時空をどう生きるだろうか?ノブレスオブリージュ『時空の救世主たらんことを』ぜひ真剣に答えてみたまえ!!!