せいたん=まるふと

整丹というのはカバラで言うところのマルフトと同じ概念をより高解像度にしたものである。

それは体動説原理を現していて、さらに整丹はこの身体の根である触覚や、姿勢の基礎となる臍下丹田が整うの意味もあり、その丹田が整うには文武両道(座学と体育)の人体の重心をこの下腹へと下げる学び、また人体の設計図であるDNAの由縁その惑星の記憶Dcodeを想起する、良き自己対話習慣(心身一如の学び)が必要だとRSELでは説かれている。