たんしゅう(あなざふろんてぃあのるいぎご)

丹州とは上中下三つの丹田が整った御上と家臣と民が創る独立自治区のことを指し、かつて倭国日本人の祖先である「カラ(クル)族」が世界のいたるところで文明を築いていたそんな逝きし世への帰還というのが意図にある。

から約12000年前の”アトランティス人”の末裔であるアーリヤ人(アッシリヤ人、漢人)らに反Dよって、かの文明は乗っ取られ、隠蔽され、捏造されてしまった。

なので、その黄金の倭国の事実を封印するための”あの壮大な虚構(偽ユダヤ国際金融)”こそ我々633教育で習った欧州中心で形成された世界史教育の実態であり日本中央銀行の御札に刷られた呪縛というのがRSELのDcodeで考察し暴かれたテーマでもある。

わたしたちの倭の血=この人体の中にこそ封印された数万年前のカラ族の「叫び」がずっと呼びかけていること、それを触覚のどこかで私たちはもう気づいていたのかもしれません。

でも、それが何だったのか平成の世が終わるまでは意味不明でした。それこそがDcode逝きし世の面影を憶い出すこと、ひとつながりの和の文明の民であった頃のぬくもりの記憶…、支配し管理された奴隷と君主の文明ではなく、教え教わり導かれた和の家臣と御上の記憶を憶い出すこと。それだったのである。

その目印となる相似形の国産み=新たな州の名前こそ臍科学が統治する文明『丹州』である。丹州はBlack Pantherに登場するワカンダ国のように明るい科学と逝きし世の和の文化が混ざり合い、色音形が美しく柔らかく融合するハイブリッド倭国の星間文明である。

この丹州を建国していくための地球最高峰の文明教育機関こそ、我がRSEL寺子屋である