とうせいきゅうえんちゅう

十整球円中とはユダヤ民族の叡智であるカバラをよりRSELがより多角的に研究し現代的な高解像度版へと編纂した『アナザーフロンティア文明の創り方』その概念地図として、RSEL研究所所長のMaster響が創造した究極叡智でもある。中東シルクロードから日本へ向かった鶴(五角形)の秦氏と太陽系近隣の星間文明からのパンゲアの縄文ダビデである亀(六角形)が、この黄金の国ジパングで睦み合い、後ろの正面でこの鶴と亀が球と円と中と瞳の縁起を侍り統べっていたという…地球の封印された遥か古代の記憶こそ、この十整球円中という宇宙海賊団の驚異のポーネグリフなのである。