わてく

和(古来日本)のテクノロジーの略称。西洋テクノロジーとの違いは身体アナロジーと計算パターンの融合や抽出を目的とした技術向にある。Body&Digitalの&のところに技術性と安堵を見出し人体や空間の親和性の追求をするエンジニアこそが和テクエンジニアである。これは明るい科学の別名とも言える。

 

なので別に電子機器を扱う事だけが和テクではない、樹木や薬草、酵母や菌、日本家屋の木工や日本庭園などなど、様々な和テクのルネサンスを様々な和テクエンジニアらが令和に再定し発明していく触媒となるのがRSEL寺子屋の和テク研究部門である。